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『詩を、みんなが触れたくなるようなメジャーにしたい』

「おにぎり は すりすり」の あとがき のタイトルです。

詩の編集や本の構成に追われていて
あとがき は、最初簡単なものでした。

詩が本が良くなるにつれて!
あとがき も もっとバリッとしたものにしたいと思いました。
それで、あとがき を書き直しました。

改めて「漢字は難しい」と実感しました。

昨日第二詩集『人生は、ドラマじゃ。』を
大分市のジュンク堂に持って行った後、
何十年振りに国語辞典を買いました。

頂き か 戴き → 戴き を選びました。
並行 か 併行 → 併行 を選んでいて
昨日校正した時に、 並行 に直しました。
その後も、このことが気になっていて、
辞典で調べると 併行 の方が、
「同時に行われる」意味が強いことが分かり
先ほど 併行 に戻しました。

詩の1節の中でも
「日差しの勢(せい)」を 妻の み○み○は、
「日差しの勢(いきお)い」と勘違いしました。
改めて買ったばかりの国語辞典で調べて、
「日差しの所為」(日差しのために の意味)に
直しました。

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