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第38回九州詩人祭in別府 懇親会

み○み○を駐車場まで送って、懇親会の会場に入った。
席に着いた途端に?
佐賀の詩ボク選手(実行委員、大会の司会者)で
佐賀新聞の天賞を取った「大月みや」さんが、やって来た。
「大分県詩集」の僕の詩にサインを求めた。
サインは初めてなので!とても緊張した。
大月さんに今日の日にち を聞く始末だった。
大月さんから「うみ」という詩を頂いた。
すべて ひらがな で かかれた やさしい詩 で ある。
大月さんと佐賀から一緒に来られた「服部えみこ」さんからは、
「かけぬける夜」「あらわれて」の2編の詩を頂いた。

懇親会は、
先ずは「クラシックギター&フルートの調べ」で始まった。
じっくり?聴いた。それから、乾杯!
APUのインドからの留学生による舞踊!は、跳ね回っていた!?

大分の詩人「幸 幹男」さんから
「FLYING 37」「FLYING 38」と二つのミニ詩集を頂いた。

ある老婦人詩人が絵を描いているというので、
「僕は絵が好きです」と軽く?言った。

あっと言う間に?2時間過ぎて懇親会は終わった。
老婦人が突然「私の絵を見る!?」と言うので、
暇だったので?「はい」と言ったら、一緒に下まで降りて、
レストランの壁に架かっている絵を、見せてもらった。
コーヒーとケーキを奢ってもらった。

その後、老婦人の家に招かれて、
油絵などを見せていただいてソニックに乗って帰った。
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