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教育の 膿を 早く出してください

今日のニュースで10年前に県の教育界のNO2だった人が、採用試験の汚れた部分を赤裸々に話していました。
大分は今、日本で一番汚い!県でしょ。
一般の人がこの問題を討論する機会も持つべきだ!と思います。内部告発はあっても、オンブズマンや○産党が真実を求めている姿は見受けられません。今回は何故か目立ちません。

生徒が頑張れるのは、教師の愛情こもる指導の賜物だと思います。教師の能力をペーパーだけで測るのは難しいし、面接も偉い人の前では上がってしまう人もいるでしょう。教員採用は模擬授業をして、一般の方に(生徒も含めて)判断してもらいたいものです。この汚れた問題が早く解決してほしいと思います。文科省の人にでも出向いていただいて!全ての膿を出してほしい!ジャーナリストの人にも解決策を聴いたらどうかな?県外の人が中心になった対策室を大至急立ち上げてほしいと思います。夏休みが終わる前にお願いします。生徒は教師に対してすでに不信感を持ってしまっているでしょう。仮に2学期から担任が変わっても、真実を教えることが一番だと思います。

「大分の子供が、大分の大人は汚い!」
「お金があれば、安定した生活も買える!」と強く思うのが怖いのです。
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