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屋根のない建築

久し振りに、テレビに教えられた。
建築家「手塚貴晴夫婦」が、
中央工学校の生徒二人に宿題を出した。
「屋根のない建築」

 中央工学校は、まだあったんだ。
 この学校のことは、
 東京にいた頃、父は建築家だったんで聞いていた。
 中央工学校は、創立100周年だとか。 
 父が仕事で知り合った田中角栄氏の母校で、
 角栄氏は校長を務めた。

僕も建築設計をしようと思ったけど、挫折した。
才能が無いのは勿論、粘りが無いから、建築家にはなれなかった。
詩を書かなくても詩的な毎日を送っていたことも、
建築家にならなかった要因でもある。

家がつく職業は、粘りが必要だ!
作家も。


手塚貴晴夫婦と共通することは、
にぎにぎ夫婦も共通の創造する手段を持っていることだ。

それはです。

です。

 がつくことが 僕らしい。

旅人も。。




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