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明日からに捧ぐ

カレンダーの赤いところは休めたのは、
幸せだと思いたい。


赤い日

読んだ詩の中で印象的だったフレーズ
 
 あれから数ヵ月後 不意につけたテレビニュースの中
 イラク兵の自爆テロにより死んだアメリカ人の名前が読み上げられた
 だけどニュースキャスターの誰一人として読み上げる事はなかった
 アメリカ人によって殺された イラク兵たちの名前を

 いつの日だって変わりはしない
 強いものが正しくて 弱いものが間違ってるんだ
 そんな矛盾に頭を抱えるとき
 僕はいつだって君の笑顔を思い出す
 
  栄光なき兵士達に捧ぐ 町田直隆詩 より



刺激を受けた人

 筒井孝司氏・・・碗琴奏者
 オレスカバンド・・・素直な心で音楽を弾ませる

 大野タカシ
 
 汗拭き拭き、一生懸命がんばっていた。


連休の締めくくりは
 
 大分市鶴崎の
 Cafe 小邦寡民
     ・・・「小さな国だが、みんな幸せに暮らしている」と言う
         意味らしい。
   
  





  Cafe 小邦寡民にいた
 
 「柴犬」君


  人なつっこさに

  心を洗われた。









   





連休最後に考えさせられたことは

 映画「アキレスと亀


  おでん屋の親父は、
  「飢えた人はピカソの絵より、おにぎりを取る」と
  言っていた。

  主人公の画家の絵は売れなかった。
  家族を犠牲にした。
  ウリしている娘からお金をもらった。


 僕には当たり前の考えがあるから、
 この画家のようには、ならないと思う?



色んな人に勇気をもらった。

色んなことから元気をもらった。


僕は飢えたくないから?明日からまたがんばる。 


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