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めくらやなぎと眠る女


近所です。

今あきあきしたら?
自分史のメモをしています。


白石一文氏の「ほかならぬ人へ」(直木賞)
村上春樹氏の「めくらやなぎと眠る女」を読みました。

村上春樹氏の著書は、あえて?避けてました。
装丁がペーパーブックみたいで素敵だったんで買いました。
さすが です。


(やっぱりヒラです。ヒラになって地位が欲しかったと思っている「2度目の僕」がいます。幾つになってもヒラです。(地位が欲しいと書きましたが、またやっぱり無視されました。地位を辞めたいと言っていたアパートの家賃の振込みの確認のために、勤務時間中に銀行に行くことが多い金持ちが、僕に昨年度よりもっと振ろうとしています。万一の時は、僕は後先考えられないまま噴火するでしょう)現実は、お金があればどうでもいいことです。すぐに会社員は辞めます。横尾忠則氏や松本清張氏や谷川俊太郎氏を尊敬してるのに、こんな世俗的な僕がいます。恥ずかしい限りです。一度?死んでるのに、すがりつくのおかしいです。尚、僕の創作活動が認められていないのは、僕の所為です)

(8年ぶりに逢いました。二人で二人だけで来ました。逢う前はトイレに何度も行って、いっそのこと帰ろうと思っていました。感情が乾き過ぎてて、込みあげるものがありませんでした。ハグも出来ませんでした。二人は頑張りました。僕が近くにいなかったから、良かったと思います)


森田童子さんのような 「ほころびの優しさ」 が 

胸に こみあげて います。



(入院するかもしれません)


佐木隆三先生の胸に飛び込みたい!僕がいます。



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