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こころ を あつめたい

(詩のボクシング香川大会のメモはA4で4頁ありますが、諸事情?によりブログ記事は控えます。・・・でも??日常のお話の中に入れるかもしれませんが?関係者のみなさん!ごめんなさい。→ハァー?!)

(昨日、香川の帰りの車の中で、僕は「くさ太郎」でした。助手席で寝ていた妻が、飛び起きました。
 4649哀臭(163、5→)・・・フリーぃ)


((最近妻は、○○○ヒロシ の ことを、○○○太郎 と 間違った。○○○ヒロシ氏、ごめんなさい
  ⇒スペシャルオワッチョ!!)


今日、amazonから「女に」(谷川俊太郎氏・佐野洋子氏 マガジンハウス)が届きました。
(初、amazonです)


艶かしい・・・! 
(生まれる前から ふたりは知り合っていた 死んだあとも ふたりは分かれない)
絡み合う心と体

(詩人の谷川氏と絵本作家の佐野氏の関係を知っている人にとっては、もっと艶かしく感じすぎる・・・)



きりのないふたつの旋律のようにからみあう詩とエッチングの織りなす愛の物語



谷川氏は、こんな詩も書いた。

 ぞうの うんこ は 大きい
 ありの うんこ は 小さい

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 詩のボクシングで、この詩からジャブ、ストレート、アッパーが
 繰り出された。



(山之口獏氏も うんこ の 詩を書いた。)


詩って、なんでもありよ!!
(辞書をいつも見てて)難解な言葉を並べるのが好きな詩人がいるけど、

詩を国語の教科書でしか読んだことのない みんな の

こころ を あつめない と 
詩は自己満足に終わってしまう。



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