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今日の具合(陸上の大会)

今日は早朝から妻は祖母の初盆の供養に、
僕は大分市陸上競技場に行った。

今日、明日と「大分県私学大会の陸上競技大会」だ。

早朝から、選手は準備をしていた。


今日僕は、走り幅跳びの係をした。

早く終わったので帰宅後甲子園を見ていたが、
疲れたのか?寝てしまった。
明豊のサヨナラ勝の時に目が覚めた。
(我が校に勝って甲子園に行った明豊!これからもがんばってくれよ!!
 僕の左足は、紫染みが残っているけど、もう大丈夫だから!??
 ⇒オジサンはしつこい!!!)

話変わって?昨日の昼からの腹具合はよくならない。
(酒飲んでるときはいいのだけど。飲まなかったら直ぐ治る!?)

鼻水もよく出る。日本でも有数のペーパー消費者かも??

また話変わって?
今朝、どじった。ビデオ(いまどき)の録画が出来ていない。
昨夜の予告では軽く考えていた番組である。
番組をネットで調べたら、ショックが大きくなった。

ハイビジョンふるさと発 あなたの歌に励まされ ?歌人・筒井宏之 こころの交流?
BShi 8月8日(土) 午前8:00?8:43

佐賀のネットの世界で一人の歌人の歌が注目されている。
15歳のころから「身体表現性障害」という難病で寝たきりになった筒井宏之さんである。
筒井さんは、4年ほど前から、携帯電話で歌をつづり始めた。
 『葉桜を愛でゆく母がほんのりと 少女を生きるひとときがある』
 『冬ばつてん「浜辺の唄」ば吹くけんね ばあちやんいつもうたひよつたろ』  ・・・
家族や身近な暮らしを話し言葉で優しく暖かくうたった筒井さんの歌は口コミで伝わっていく。
歌を励みに社会復帰をめざす若者、生徒との関わり方を見直すきっかけになった教師など、
筒井さんの世界は広く、人々の心を捉えていった。
 筒井さんは今年1月に亡くなった。
歌は、地元紙でも紹介され年間最優秀賞も受賞した。
今では、授業の教材になったり地元図書館で展示が行われ、
歌の交流の輪は広がり続けている。
いま、人々は筒井さんの歌に何故惹かれ励まされるのか。
筒井さんと彼らの心の交流を訪ねる。

番組の紹介より。


みなさん!録画してませんか!していたら貸してください。
DVDでも構いません??


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